Living Scandanavia Blog Scandanavian Lifestyle Guide from Gadelius http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm ja 北欧視察ツアー2007 ⑲ アイスランドの住宅はどんな感じなのか。ちょっと変わったフォルムの住宅を撮影してみました。 さて、まさか北欧視察ツアー報告が19回も続くとは思っていませんでしたが、ここらで締めたいと思います。 海外ツアーの醍醐味って、日本では見られないデザインや発想、もしかしたら人脈や新商材のヒント等も得られるかもしれない、そんなワクワク感だと思いました。ツアー客同士が仲良くなり、横のつながりが思ってもみなかった新たなビジネスや可能性を生んだり・・・要するに、行かないよりは行ったほうが100倍良いんですね。今回行けなかった人は、次回は絶対に参加して欲しい、そんなツアーでした。 何もやらないのはマイナス。前を向いてこそ、何かが起こるんです。というわけで、今回の旅の総括でした! おわり 【日程】 視察0日目 前泊 現地や訪問地に関するオリエンテーション 視察1日目 成田出発⇒マルメ到着  視察2日目 ドア工場視察、ホームセンター視察 視察3日目 窓工場視察、換気工場視察 視察4日目 ヨーテボリ(港町)の住宅展示場視察 視察5日目 レイキャビック到着(アイスランド)        ブルーラグーン視察 視察6日目 ゴールデンサークル視察 視察7日目 アイスランド⇒ストックホルム 視察8日目 ストックホルム出発 視察9日目 成田到着 http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=4470F2A4-3048-2C46-8660B17F84462418 2007-08-07T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑰ ゴールデンサークル地帯の中には川もあり、滝もあり、間欠泉もあります。滅多に行く機会のない土地ですが、行けば病み付きになりますよ。 http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=3F805889-3048-2C46-86FE1D90611A4366 2007-08-06T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑱ せっかくなので、アイスランド名物の間欠泉の写真を載せてみました。人の姿がちらほら見えるので、どれだけ高く吹き上げているか分かりやすいですね。 http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=4464DA66-3048-2C46-86388D15245DEA5E 2007-08-06T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑯ 視察6日目。アイスランドの首都といえばレイキャビックですが、一歩外を出ますと、こんな荒涼とした大地に出くわすのです。この地域一帯をゴールデンサークルと呼ぶそうです。 活火山だらけの土地らしく、荒々しい野生の魅力がありますね。 http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=3F7A91A4-3048-2C46-86A136F0DB1FBC9A 2007-08-03T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑮ 視察5日目夕方。 活火山だらけの国、アイスランドにも温泉がありました。その名も『ブルーラグーン』。温泉好きの日本人にはアイスランドはウケがいい。 写真の通り、灰色の粘土質が溶けた温泉で、肌にとっても良い鉱泉らしいです。ただ、この温泉で顔を洗ったり、目を擦ったり、あるいは泳いだりすると、30分ほどで物凄く目が痛くなるとか。ツアーの皆さん、目が痛かったそうです。きっと、そのような行動をとったのでしょう!? http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=1B43371F-3048-2C46-86706A6A34394040 2007-07-31T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑭ 視察5日目午後。いきなり荒野です。 スウェーデンではありません。新商材が眠っている・・・かもしれない、アイスランドに降り立ちましたが、いきなり荒野が待ち受けていました。 果たして皆さんは無事に帰国できるのか??? http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=150B08FB-3048-2C46-864A1FB12E7A42C8 2007-07-30T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑬ スッキリして、一目で北欧ってわかるデザイン。 日本の間取りでも同じ様にコーディネートできるはずなんですが、なぜかできない。日本の家には余計なモノが溢れているからかも。 北欧では、必要最低限の『良い』家具やモノしか買わず、部屋にも置きません。『安物買いの銭失い』の発想から抜け出さないと、日本人はこのレベルに到達できない? http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=1500E2CA-3048-2C46-866910CF2DD639D3 2007-07-28T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑫ 部屋内部から外がどのように見えるか・・・こんな感じなんですね。古きよき田舎って雰囲気。 http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=14FCBE11-3048-2C46-86C356A13FC8CB0F 2007-07-27T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑪ 部屋内部の写真を一枚いれましょう。住宅展示場を見ていたら、日本で北欧ライフを体現してみたくなりますよね!? http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=06EE163B-3048-2C46-86E62D8A397892C4 2007-07-26T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑩ 住宅展示場にて。明らかに只者でない住宅があります。でも何となく、北海道あたりにありそう?なんて気もしてきました。 http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=06EA3840-3048-2C46-86E0B2B45285244A 2007-07-25T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑨ 視察4日目。午前中にホテル到着。重い荷物から開放され、皆さんの顔がパ~ッと明るくなりました。 昼過ぎには、住宅展示場の視察へ元気良く出発。写真はその途中の風景。港町らしく、街が開けた感じがしませんか? 気のせい?  http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=F73FC313-3048-2C46-8638108B0F9C960F 2007-07-23T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑧ 視察4日目早朝。眠い目を擦りながら、ヨンショッピンから港町ヨーテボリ(英語読みだとゴーセンバーグ)まで列車で移動します。 海外はバスよりも列車の旅ですよね。 http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=F73352AB-3048-2C46-86B1E4627DCDE4EB 2007-07-22T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑥ 視察3日目午後、専用バスでヨンショッピンを目指す。そこにある工業・商業・住宅用の大手換気メーカーの工場を訪問。 1日に2社もメーカー視察するだけで、肉体的・精神的にかなりキツイはずなのですが、そこは皆さん精鋭揃い。微塵も疲れを見せません。さすが! http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=F173A76F-3048-2C46-86843188553B4034 2007-07-20T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ⑦ 視察3日目。夜も10時をまわっていたはずなのに、まだ空は薄暗い程度。さすがに北欧の夏は長い。 皆さん、北欧の食事でなく別のものを食べたくなったのか、北欧なのにタイ料理!?を堪能。グリーンカレーがお好み??? 写真は近くの湖の光景。スウェーデン人の持ち舟比率は高いのです。日本人にとっての車感覚なのでしょう。 http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=F17AB3C3-3048-2C46-86054C03B4E6E341 2007-07-20T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー 北欧視察ツアー2007 ④ 視察2日目の夜。ヴェクショー市内のスポーツバー風のレストランで夕食をとりました。ガイドブックよりも現地の人の話を聞いた方がレストランはアタリが多い。 食事もそうですが、アルコールが入ると皆さん、急に肩をくんで仲良くなったりします。人類皆兄弟!?  ふと、道路の真ん中を見るとエアギターに没頭している人発見。やっぱり北欧だ、本場だな~なんて見てました。しかし・・・何だか日本人??? 気のせいでしょう。 http://livingscandinavia.com/blog/index.cfm?mode=entry&entry=E1E5FA2D-3048-2C46-86BE21690D5F3B58 2007-07-19T00:00:00-07:00 北欧視察ツアー